DJとCDJ初心者のためのテクニックやターンテーブルなどを紹介!!
このページはDJをはじめたい初心者やちょっと知ってる中級者が知りたい知識を詰め込んだページです。DJに使う機材をはじめDJに関する基本的な知識や頭だし・ミックスなどDJの基本的なテクニックなどをたくさん紹介しています。またDJ機材の情報も充実しています。
嵐の番組で映像をスクラッチするシステムをつかってあそんでいましたね~
ではどういうものが必要なのかを書いておきます
あの番組だとパソコン+アナログというセットでした
他にもDVDJを使ってやる方法もあります
映像でスクラッチは面白いんですが
映像と音がもともとシンクロしてないといまいち使いづらいんですよね
DJのためにレコードを集めるとしたら
普通はレコードやにいったりCISCOに通販を頼んだりしないといけません
確かに通販は便利なのですが送料がかかったり受け取り時間に家にいないといけないので何かとめんどくさいです
しかし最近ではコンビニで受け取ることも可能になりました。
http://www.dmr.co.jp/shop/contents2/convenience_store.aspx
DMRのコンビに決済です。
通販と同じように注文したら、自宅に送られてくるのではなくコンビニに配送されます。
そこに受け取りに行けばいいわけです。
対応しているコンビには
・ファミマ
・サークルK
・ミニストップ
・スリーエフ
と意外におおいのもありがたいですね
9月上旬についに新型が発売したiPodの新型
簡単に説明すると
・1000曲以上のたくさんの曲が持ち運べる
・iPodに全部曲を放り込めるので無駄なディスクは要らない
・パソコンを使ってデータのやり取りをする(パソコンは必須)
が特徴の音楽プレーヤーです。
曲をたくさん持ってるDJなら特にたくさんの曲が持ち運べることが魅力だと思います。
・画像も取り込めるので探してるレコードのジャケットと音楽を入れてレコード屋であさるときに使う
・自分のミックスを入れる
・持ってる音源を放り込んで常に確認できる
など常に音楽と触れ合うDJのための用途はたくさんあります
とくに今までのipodの伝統を受け継いでるiPodclassicは
・とにかくたくさん曲が入る
・他のも動画が再生できるが大容量でないとすぐに埋まってしまう
・今まで20時間前後だった再生時間が30時間以上可能になっている
などのよさがありお勧めです。
その代わり他のよりサイズが大きいですが・・・
特に8月まで42800円だった80Gが今回のバージョンでは29800円に値段が下がってるのに注目!!。
160Gは入れられる曲が倍なのと再生時間が40時間なのが特徴
家中の音源を一台のipodにいれて聞きたいときにすぐ聞けるのは本当に魅力です!!いちいちCDを探したりしなくてすむのは大きいですよ。
90年代からDJ向けで機材を中心に紹介して一度廃刊になったものの季刊で復活した雑誌GROOVEです。
最近ではDJがかけたトラックの順番とそれに対するコメントを載せるなどクラブDJとしてのテクニックを追求する流れになってきています。
今回の特集はDJバックの中身が見たいということでいろいろなDJがいつも持ち歩いてるレコードを紹介しています。
いつも何を考えてレコードを持っていってるのかがわかるので初心者DJの参考になると思います。
個人的感想としてはCDの割合が相当数増えてきていて自分でレアトラックをレコードから録音・ミキシングしてから焼いて自分仕様のCDを持ち歩いてる人が思いのほか多いことが気になりました。CDJは相当浸透してるのがよくわかる特集でした。
http://www.djkenkyuzemi.com/wiki/
にDJ用語辞典を作りました。暇を見つけてはちまちまかいてくのでよろしくお願いします。
渋谷のクラブwombで全身白衣服を着た人だけ入場可能なパーティーが2/11にあります。
フロアいったいが全部白で埋め尽くされるという奇妙で面白い体験ができると思うのでチェック!!
DJはSHINICHI OSAWA他です。
DJをはじめたらまず必要なものはレコードです。これがないとミックスの練習ができません
どのレコードを買えばミックスの練習ができるでしょうか?
基本は自分がほしいものなのですがそれだけだとミックスの練習ができないときがあります
それはどういうときかというと買うレコードのジャンルがあまりにもずれすぎてるときです。
いくら気に入ってもハウスの後にドラムンベースやブレイクビーツをつなげようとしても
ピッチやリズムが違いすぎるので結局フェードアウト>フェードインにしかなりません。
ではどうすればいいのかというと同じジャンル、似たようなジャンルをそろえればいいのです
そうすればどの順番でもミックスすることが可能です。またジャンルが違くてもキックやメロディーの音色が似ているなどの共通点があればつなぐことが可能です。
最初の100枚ぐらいは一つのジャンルに絞るとミックスの幅が広がります。