DJとCDJ初心者のためのテクニックやターンテーブルなどを紹介!!
このページはDJをはじめたい初心者やちょっと知ってる中級者が知りたい知識を詰め込んだページです。DJに使う機材をはじめDJに関する基本的な知識や頭だし・ミックスなどDJの基本的なテクニックなどをたくさん紹介しています。またDJ機材の情報も充実しています。
・プロ仕様=クラブで使われてる率が高い
・高音質
・多チャンネル=3枚使いやいちいちCDJに切り替えるのが面倒なひとに
CH数。多いとたくさんの機材がつながる4chは4ch以上の意味
BPMカウンター。自動的にBPMをカウントしてくれる。
フェーダーカーブ調節。スクラッチDJは必須機能!!
イコライザーの音が-無限までカット可能。テクノではあったほうがいい。
ミックス :★★★★★
スクラッチ:★★★★
ハイエンドDJの中でもエフェクターがついてる数少ない機種
ミキサーでエフェクターを使いたいならおすすめ
特にDJMシリーズはテクノDJに愛用されていてます。
なのでDJMのつまみのつまみやすさフェーダーのさわり心地など細かいところもよく考えて作られています。
ミックス :★★★★ スクラッチ:★★★★★
スクラッチ向けにおすすめのミキサー
音質を上げ動きのタイムラグがなるべくなくなるような設計になってます。
スクラッチしようなので練習用にモニターだけに外へ出すはずの音を出すことも可能です。
エフェクトセンド・リターンが付いているのでエフェクターをつなげばそれぞれのチャンネルからエフェクターにおくってエフェクトをかけることが可能です。
エフェクトは直接マスターに出力されずにモニターも可能なのでエフェクトをテストすることも可能です。
しかもギターエフェクトも接続可能!!
EQが縦型担ってるのが特徴!!メモリなので自分の設定を覚えるのが楽です。またつままなくていいので指で三つ同時に動かすことも可能なのでスクラッチの間にもう片方の手で動かしたりすることができるのでバトルDJにはお勧めです。
しかも別入りのボードを取り付けるとUSBでパソコンとの接続も可能になります。
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ミックス:★★★★★
スクラッチ★★★★
VESTAXの高級ミキサーテクノの大箱用に開発されてミキサーなので大箱の音量に負けないほどの音質になっています。 最大7チャンネルミキサーとして利用可能です。
60ミリのロングフェーダーも特徴でフェーダーの長さが長いので繊細なミックスが可能です。
またインプットフェーダーがハウスDJなどが好んで使うローターリーフェーダーに変更できます。
もちろんクロスフェーダーのカーブも変更可能で4種類から選べますそして耐久性のよいPCVフェーダーを採用しています。 ロックウェストなどで使われていたミキサーです。
自動警報装置がついていてクラブやライブハウスの安全設備に接続することができます。
スクラッチ用の機能をとことん追及したミキサー。
まずEQがスクラッチ用にボタン一つで調節できるというSCRATCHEQという機能が特徴。
スクラッチの設定ではそのままの音域バランスでやると低音がゆがんでしまうので低音を絞ってスクラッチする必要があります。
ボタンを押せばいいだけなので普通にミックスとかしているときにちょっとスクラッチを入れたいなんてときに簡単に設定できるのが大きいです。
次にREHEASALボタンが特徴です。これはボタンを押した方のチャンネルの音がマスター(フロアに)出なくなります。その代わりヘッドフォンには再生されます。こうすることによって本番前にマスターから音を出さずにスクラッチの練習が可能になります。
EFFECT SENDスイッチがあるのでエフェクター1台で2ch分エフェクトをかけることが可能です。加えてエフェクトのかかり具合をボリュームで調節したりすることも可能です。
あまり大きく話題にならない地味な機種ですがスクラッチ機能としては高性能だと思います。
楽天で値段を比較してみる!!やはり高いだけあってプロDJも使ってる。クラブユースな設計なっているので高音質です。
CDJ-1000をつなげるとアナログ音声に変換しない振るデジタルの音質で出力します。
エフェクター「EFX-1000」とデジタルリンクケーブルで接続すると音質劣化がなくエフェクトをかけることができます。また操作をフェーダーでもすることが可能です。
当然HI、MID、LOのを-無限までカットが可能です。
全部で6ch接続できるのでCDJ3つアナログタンテ3つを切り替えせずに使うこともできるので
ミニマルDJも安心です。
それぞれのチャンネルをクロスフェーダーのABどちらにでもあわせられます。
また、全部のチャンネルにレベルメーターがついているのでモニター(ピッチあわせなどの)時に音量をあわせるのが大変楽になります。
またイコライザーが独立してフロアに流れている音にかけることもできるのでミックスしたままキックだけ一気に消したりなどテクニックの幅が広がります。
縦フェーダーのつまみがスタジオ録音用のつまみなのもポイント
普段使いには豪華すぎますがクラブにおいてあることもあるのでぜひ参考にしてみてください。
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特にテクノ系で人気のパイオニアのミキサー。
エフェクト機能が多彩でそれらをクロスフェーダーの位置で操作することができます。
BPMカウンターも内蔵されえいます。
エフェクターもビートにあわせてかかり具合が変わるオートビートエフェクターも内蔵です。
当然CDJと接続するとフェーダースタート機能が使えます。
ヘッドフォンの音がモニターと外に出ている音のバランスも変更可能です。
別売りでローターリーフェーダーに変更可能です。 マスターも縦フェーダーなのもポイント
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パイオニアの2chミキサー最上位機種 何よりも真ん中の液晶パネルが特徴これでエフェクト機能などを操作可能です。なので値段も結構いってしまっています。
BPMに連動するビートエフェクトとフェーダーの動きにエフェクトのかかり具合を調節することができます。 エフェクターのセンドリターン機能があります。
クロスフェーダーの切れがすごいです。またクロスフェーダーの動きを六角ドライバーで調節することができます。 しかもこのクロスフェーダーは光式です。
HIPHOPやR&BのDJ人気です。スクラッチをかけながらエフェクトかけたりするのもお勧めです。
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4chありますが実質その中から3ch分選択して使うという特殊なミキサーです。
テクノDJカールコックスのアイデアを取り入れたモデルです。
なんといっても右上のアナログVUメーターが見やすいです。これがあれば微妙な音量の調節がしやすいと思います。 各チャンネルにもしっかりアイソレーターが着いています。
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エクラー製の5chネルミキサー 5chといっても実際には縦フェーダーが4つしかないです。
さらにクロスフェーダーは磁力で操作するエターナルクロスフェーダーです。
こちらはエクラーが五年間保障、耐久性は約100万回の使用に耐えれる設計になってます。
ほかにもエフェクト機能が豊富で12種類のエフェクトが入ってます。
しかもそれらのエフェクトはUSB接続でパソコンに接続すると細かいパラメーターの設定が可能です。
さらにその設定したパラメーターが本体内のメモリに保存が可能です。